Fri, Apr 03 | 香港和僑会オフィス

【4月3日(金)開催】特別講演会「武漢近くの村から彼はどう脱出したのか?」

香港中文大学に通う、とある日本人大学院生が、農暦新年(旧正月)を迎えた香港から武漢近くの農村まで友人に会いに旅に出ていました。しかし新型肺炎の拡大により武漢市、さらにその周辺も封鎖されることを突然知ります。彼はどのように村から脱出し、香港に帰ってきたのでしょうか?その時の農村部の様子はどのようなものだったのでしょうか?新型肺炎の話だけではなく、中国農村部での体験などにつきまして、写真を通してお伝えします。
お申し込みの受付は終了しました。
【4月3日(金)開催】特別講演会「武漢近くの村から彼はどう脱出したのか?」

日時・場所

Apr 03, 2020, 6:30 PM – 8:30 PM
香港和僑会オフィス, Unit 330, 3/F., Hankow Centre, 5-15 Hankow Road, Tsim Sha Tsui

イベントについて

■開催日時:4月3日(金)18:30受付開始、講演会19:00~20:30終了予定

■会場:香港和僑会オフィスABルーム

■住所:Unit 330, 3/F., Hankow Centre, 5-15 Hankow Road, Tsim Sha Tsui, Kowloon, Hong Kong (MTR尖沙咀駅上のショッピングモール「i Square」のHまたはC1出口から徒歩2分)

■参加費:会員無料、ゲストHKD100、学生HKD50 (定員30名)

【講演者:鈴木啓介】

学部時代に深セン大学に交換留学。日本の自動車部品メーカーで海外営業として働いた後、香港中文大学の大学院で中国研究を学んでいる。中国各地に旅をしておりTwitter上に多くの写真をエピソードとともに掲載している。

皆様からのお申込みを香港和僑会事務局一同、心よりお待ちしております。 

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